会社情報

会社概要

夢を育て、
オリジナリティを活かす。
人の数だけおいしさがあって、
そのそれぞれのおいしさに応えていければ素敵ですね。

東豊製菓はおいしいお菓子づくりのために、
すべてにこだわり続けていきたいと考えています。
社名 東豊製菓株式会社
本社・工場 〒440-0821
愛知県豊橋市春日町1丁目156番地
TEL(0532)61-2145(代)
FAX(0532)62-4698
創業 昭和23年10月10日
資本金 2,500万円
代表者 代表取締役  鈴木憲一
社員数 75名
事業内容 スナック、ゼリーの製造および販売
加盟団体 中日本菓子工業協同組合
豊橋製菓工業協同組合
全国油菓工業協同組合
全国ポリエチレン詰清涼飲料協会


会社沿革





昭和23年 豊橋市岩田町(現春日町)で創業者、鈴木扶二雄が個人にて飴菓子の製造をはじめる。
昭和39年 新工場(第2工場)が完成し、乾燥ゼリーの量産体制ができる。
昭和42年 かりんとうの生産を開始する。
昭和46年 資本金500万円にて株式会社組織に変更し、東豊製菓株式会社を設立。
昭和50年 清涼飲料水(ポリドリンク)の専用工場が完成する。第3工場。
昭和51年 乾燥ゼリー包装工場の増設ならびにコンピューター自動計量機を導入する。
昭和52年 資本金を2,500万円とする。
昭和54年 カップゼリーの生産を開始する。
昭和55年 ポテトフライの生産を第4工場で開始する。3枚入り20円で発売。
昭和62年 事務部門のコンピューターをオフコンに入れ替える。
昭和63年 かりんとう工場(第2工場)を改装、増築してカップゼリー専用工場とする。
ポテト第4工場を増築する。生産管理、研究室棟の建設。
平成元年 新社長就任する。
事務所棟、新倉庫を建設する。
平成3年 ドリンク工場を全面改装し、製造設備を一新し増産体制ができる。
平成5年 乾燥ゼリーの製造を中止し、
第1工場を全面改装してポテトフライの専用工場とする。
平成7年 オフコンよりパソコンネットワークを導入し業務、生産管理部門のデータ処理能力を高める。
中期経営計画を策定し発表会を行う。
IE工場診断を行い、生産性の向上をはかる。
平成10年 創業50周年記念式典を行う。
優良食品衛生設備により厚生大臣賞の表彰をうける。
平成14年 全社で「5S活動」の取り組みを開始する。
平成18年 全社で「グループ改善活動」を始める。
コンピュータシステムの全面更新をする。
平成25年 第1工場にポテトフライの新ラインを増設。
約3割の増産体制が整う。
平成27年 パソコン・コンピューターシステムの全面更新をする。
平成28年 10月 第2工場カップゼリーの製造を中止。
第2工場をポテトフライ専用工場に改築 。
平成30年 創業70周年
ポテトフライ専用工場として第2工場が完成。
同時に第4工場のポテトフライの製造を終了。
第4工場の設備を第2工場に移設・増設。
約2.5割の増産体制が整う。

東豊製菓株式会社

〒440-0821 愛知県豊橋市春日町1丁目156番地

TEL:0532-61-2145(代)

Copyright ©2018 TOHO SEIKA CO., LTD. All rights reserved.
ページの先頭に戻る